全録レコーダーDIGAでいつでも過去へ!DMR-BXT970で進化するテレビ視聴のスタイル

奥さんが購入を許してくれません

全録DIGAは高額な買い物なのでボーナスを自由に使えない方もいると思います。

奥様の許可が必要な場合、以下の説得材料が使えると思います。

「仕事に必要なんだ」
「クライアントの番組をチェックしなくてはいけなくなって」
マーケティング職の方ならテレビをチェックするのも仕事のうち。
そうでなくても、世相や流行廃りについていける情報収集をしないと困ってしまうんだ!
クライアントの社名でシーン検索できてニュースに取り上げられたことを知ってると会話に使えるんだよ。

「キミも見逃したテレビを見たいときあるんじゃない?」
「テレビ欄では見逃してしまうアイドルのちょっと出たシーンも検索できるよ」
先日も始まったドラマを取り逃していてわざわざオンデマンドで買って見ていたよね?

「うちのレコーダーはもう古いんだよな」
最新のは起動が早くて待たされないしディスクの容量もこんなにあるんだ。そろそろ買い換えようよ。
今だと録画したいチャンネルがかぶっている場合はどちらかがガマンしているじゃないか。

女性を説得する方法

なお、女性を説得する場合は、数回に分けて小出しに情報を提示しましょう。
いきなり買いたいモード全開で突撃しては撃沈する可能性が高いです。

「ねぇねぇ、そろそろ新しいテレビレコーダー欲しいなと思うんだけどどう?」
 ↓
「この間言ったレコーダーだけど今出ている機種で全部の番組を撮っておいてくれるのもあるんだって。キミも取り損ねたドラマ見たいって言ってたことあったよね?」
 ↓
「全部の番組を撮っておいてくれるレコーダーなんだけど、ウェブで調べたらパナソニックのがいいらしいよ」
 ↓
「この間のやつ、家電に詳しい友達に聞いたら、この機種がいいって言ってたんだけど。20万円くらいするんだ…」(値段は高めに言う)
 ↓
「これだよこれ!今だと○○万円くらいだしボーナスで買ってもいいかな?」(値段を下げる)

…頑張ってください!

今いくらぐらいで売られているの? → 購入ガイド

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