自分の思い通りの人生を進めるために必要な8つのキーワード #nsl17

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自分の人生を幸せと自由に満ちたものにしたいけど、なかなかうまくいかないし時間も無くて…。という方も多いのではないでしょうか。そのような生活を少しでも変化させたい!という方向けに「人生をデザインする!幸せと自由を謳歌したい人のためのネクストステップセミナー」から大事なキーワードをお伝えします。

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8月3日実施のセミナー。講師は立花岳志さん。
講師ブログ:No Second Life

私は既に立花さんのNo Second Lifeセミナーは何回か出席していますが、毎回ここでしか聞けない内容で、明日からすぐに使える情報や考え方を教えてもらえるので、いつも楽しみにしています。

私は早めに駆けつけたのですが3列目になってしまいました。
席が前からぎっちり埋まる、参加者の熱意がすごいセミナーです。

セミナー内容


No Second Lifeセミナーの位置づけ
このセミナーは一緒に目的を持った仲間を見つけられるために、アイスブレークタイムと懇親会を用意しているので、リラックスして参加して欲しい。

★アイスブレークでは、周りの人と自己紹介をしました。場が和む大事な時間です。

【キーワード1】行動とモチベーション


5年後の自分を目標にしてそこからブレークダウンしてみようと言っているがなかなか5年後は想像できない、身近なことから考えたいという人もいる。

5年後が見えない人はどうしたらよいか…
「変えたい」ところにフォーカスする。何を変えたい?困ってる?もどかしい?

変えるためのごく簡単な「行動」を決めましょう
「行動」を愚直に繰り返す

変えるべきは「意識」でなく「行動」
意識が高くても低くても他人から見たら同じ自分
意識が重要であると誤解しがちだが、行動を変えないと結果は同じ

例)死にたいと思いながらランニング or ハッピーな気分で一日ごろ寝 結果は?
意識と行動には何の関係も無い

「落ち込む」というのは意識?行動?
落ち込んで散歩をして気晴らしをしたら気分は変わる。行動が変える。
自分はその状態を選択して自分で選んでいる。(選択理論)

いやなことがあって怒っている自分を意識できる、自分の行動を変えられる
この意識がない人は、「むしゃくしゃして食べた」等の行動を選んでしまう

モチベーションの乱高下を防ぐ
背伸びしすぎて力尽きると、継続できなくなって、こんな自分はだめだと自己肯定感が下がる
どうせ自分はダメだと思う→どんどん自信が無くなって、行動ができなくなる

目指すべきはニュートラルのレベルを上げる
じわじわ平均点を上げると燃え尽きない

普段のままの自分を意識、多少サボっても構わない
筋トレや瞑想などできない日はしない
詰め込んで消化することはできなくはないが、長い期間は続かない

累積と平均で勝負する
腕立て伏せ20回やると決めても5回しかできない日があっても5回は増えている
間が空いても構わない。
本当にやめる時はやめると宣言してからやめる。

上がりすぎるモチベーションの罪
セミナー受けて話を聞いてメラメラ燃えて20個くらいのルーチンを作り明日からランニングする人もいる
しかし、1ヶ月後もしている人はどれだけ?
3日でやめてしまった自分に罪悪感が残るだけ

行動にフォーカスする
モチベーションが要らない簡単なレベルからスタートすると習慣化が簡単
習慣化できたら行動力はアップしている。歯を磨くようにランニングに出走できる。

「できた」という達成感が最大のご褒美
意識をおだててあげる

行動力がアップすると多少辛くても継続できる
継続できると自信がついて勢いがついてくる=レバレッジがかかる
レバレッジがかかると、変化を実感できるようになる

じわじわレベルアップを狙う。
一度にたくさんのことを始めない。
実行のタイミングを決める。順番を決めておくと楽に習慣化。

別の何かとセットにする。仕事を25分→瞑想→仕事→筋トレのように
ログを残そう&SNSで友達と達成感をシェアしよう

3月にファーストステップのセミナーを受講したSaitaさんの例
腹筋 20回6セット=120回、ランニング土日だけ 結果:体重79kg→72kg(マイナス7キロ)
食事制限も。達成感が清々しい。
いっぺんに色々なことを始めなかったのが勝因

習慣化する行動は選ぼう
自分がやりたいことの行動を習慣化

◆目標設定のコツ
終わりのある目標は習慣化に向かない
体重を10kg落とすを目標にして10kg達成したら終わっちゃうのではなく、マイナス10kgをキープする

大学に合格することを目標にして、入学してから遊んでしまったらもったいない
燃え尽きてしまう
目標はステップアップしていく目標がよい

◆レベルアップのコツ
1ヶ月単位でのレベルアップが一般的
習慣化には21日、29日、1ヶ月かかると言われている
簡単すぎると飽きるので、飽きてきたらレベルアップ
レベルアップの記録を残すと楽しい

2007年の立花さん 夢も希望も無い
そこから行動したこと
ブログ、テレビを見ない、読書、親指シフト、行動計画・タスク管理・ライフログ
パーソナル・ブランディング、TTP、ランニング&ダイエット

◆ブログ
人の役に立つ、自分の進化の支えになるの共存
書評:まだ読んでない人の役に立ち、自分のためにもなる
アプリ評:まだ使っていない機能も試して自分の知識になる
ランニング・ライフログ:自分の支え&同じ目的を持つ人の励みになる

◆断テレビ
今年見たテレビは1月3日の箱根駅伝が最後
だらだら見ていたテレビを削減したら、テレビ自体に興味が薄くなった
テレビをやめると爆発的に時間ができる
ダメな頃の立花さん、休日は一日中テレビを見ながら飲み食いしてゴロゴロしていた
たかがテレビのスイッチ1つだけど変わる

◆読書
読んだら必ずブログにアウトプット
書評ブログのアクセスが増えた
著者・編集者からお礼を言われ始める

◆親指シフト
打鍵速度測定サイトでローマ字打ちの速度を記録してから始めた
80%くらいまで早くなってきたら、会社のPCも親指に
今はローマ字打ちの2倍くらい
思考しながら打てるのが親指シフト

◆行動計画・タスク管理・ライフログ
サラリーマン時代は適当にメモしていただけだった
ログを残すと自分の立ち位置が客観的に見える
5km走ったというスクショ → 人が見れる、褒めてくれる、明日も頑張ろう
よい習慣が定着する

◆パーソナル・ブランディング
ブログが人気が出てくると色々考える
会社の名前では無く自分の名前で仕事がしたいなと思えるように
「ブログ・出版・セミナー」という形を意識
売れる本と売れない本の違いを意識

売り込みをしないで向こうから依頼されるようになると決めた
値段を下げない
ネットとリアルの融合

◆TTP(徹底的にパクる)
成功している人の行動、思考をパクる
貪欲に全部真似てやろうと思った
その人になりきろう
例)勝間和代になったつもりで行動

成功している人のイメージが自分に定着しはじめる
たとえ失敗しても勉強になる
人の真似をすると短期間で習得できる

◆ランニング&ダイエット
仲間を励まし合うのが効果的
2年で25kgのダイエットに成功
フルマラソン完走、いやいや走っていたのが始まりなのに
ダイエットは本に出版

◆やりたくない病克服するには
自分から一歩離れて客観しする
「僕は今ランニングがしたくない」と口に出す
なぜやりたくないのか紙に書く「雨が降ってる」「昨日帰りが遅くて疲れている」
本当にどうしてもやりたくないか?問いかける
「さて、やりたくない気落ちは一旦置いておこう」と声を掛け、最初の行動を起こす(ウェアに着替える等)

<参考図書>
立花さんが、これは!とびっくりした本。「行動科学マネジメント」というジャンルがある。

【キーワード2】フォーカルポイント


焦点に行動を絞り込め!
やりたいことを全部出来る人生というのはない
ので、優先順位を決めましょう

余力(仕事などの時間以外の自分の時間)の80%をNo.1プライオリティに集中する
No2以下のやりたいことは遅れても構わない
遅れてもいいけどやめない

うまく行くまでは行動を止めない
戦略・戦術は柔軟に変更して

◆フォーカルポイントの実例
資格試験合格が最優先、ランニング・ダイエット・ブログもしている場合
試験一週間前からはランニング・ダイエット・ブログはお休みする
試験終了後は速やかに再開する。
やめるということを積極的な行動に入れる。「ブログを書かない」
再開条件を決めておく

◆余力が少なすぎるなら
労働時間が長すぎる場合は、働き方を見直さなくてはならない
摩耗して終わってしまって良いのか?
仕事に「フォーカルポイント」を導入しよう

上位20%の仕事にパワーの80%を投入する
やらない仕事は部下・同僚・他部署に投げられないか?
そもそもやる必要がない仕事は?
同僚につきあい残業していないか?
36協定違反はないか?そんな会社に付き合って大丈夫?

◆自己変革にレバレッジをかけよう
自分の時間を確保する
労働時間見直して
No.1優先順位に集中
ログに残す

立花さんのフォーカルポイント
2007〜2009年:離婚・再婚・親の借金
2010〜2011年:プロブロガー化・退職
2011〜2012年:出版・ブランディング
本気で自分でブランドを作って生きていきたいとフォーカスするように

<参考図書>
フォーカル・ポイントの教科書

【キーワード3】マジメの罠(犬の道)


「慰め型評価社会」日本
コンペに負けても「よくやったよ」と言われる
プロセスを評価、成果では無く
いつも忙しそうで超時間労働される社員が評価されるように

マジメの罠に堕ちてはいけない
人生をプロセス評価してはいけない
必死じゃなくても結果が出ればいい

他人評価軸から自己評価軸へ 自分の人生は自分で評価する。人生は誰もプロセス評価してくれない。
プロセス評価→結果評価へ
相対評価→絶対評価へ

◆犬の道を避ける方法
犬は学べないので無我夢中でぐるぐる走り回ってやっとゴールにたどりつく
我流・自己流で頑張らない(プロに習ったりスクール、コンサル・コーチング、本、DVD)
定期レビューで自己評価を

<参考図書>

【キーワード4】自分軸


◆マスコミに振り回されない
テレビを見ていないけど都バスのバス停のコーラの巨大広告でコーラを買ってしまった
テレビ・雑誌のオススメに飛びつかない
流行は意図的に作られている
マスコミから距離を置くと心が静かになる
猟奇殺人事件は自分の人生に関係ある?どうせみんな忘れるし

◆自分軸を作る=振り回されない
認識と行動が一致すると軸になる
ラーメンが好き=1年に200食ラーメン食べてる=ラーメン博士
乱読家=1年に2冊読んだ=乱読家ではない

◆判断基準を他人から自分に移しましょう
うわさ話に振り回されない
人と違っても気に病まない
好きな物は堂々と言う
無駄に同調しない 例)会社でのランチ、人と同じ定食にする必要がない

◆自分軸の磨き方
勇気を出して先にランチを注文する 引っ張られる人と主張する人
サンドイッチトークで意見を言う 肯定的→否定的→肯定的 真ん中に本当に言いたいことを挟む
気が進まない会合を断ってみる あいつは来ないと思われればしめたもの
一人の時間を大切にする 意識的に作ること

<参考図書>

【キーワード5】直感・ひらめき


右脳力を鍛えよう
人間の意識の95-97%は潜在意識、残りの数パーセントだけ自分で意識している
潜在意識は本能とか直感
潜在意識の声を聞くことで本当の自分が見える

成功している人ほど直感を大切にしている
成功者曰く「僕たちは呼吸を通じて宇宙とつながっている」
シンクロニシティやセレンディピティは増やせる
理屈や理論では説明しきれない世界がある

◆右脳力を日々に活かす
マンダラチャート、フォトリーディング、マインドマップ、カイロプラクティック、瞑想、「ありがとう」と言う
マンダラチャートは中央の周りに9つのマスがある
フォトリーディング 潜在意識に読んだ本の内容を送ってそこから引き出す
運転免許と一緒で訓練しないとできるようにならないので訓練が必要

立花さんはMac版のマインドマップのツール MindNode Proを愛用

posted with ポチレバ

◆瞑想のすすめ
瞑想は頭を空っぽにする訓練
インプット過多な脳を整理すること
直感が強まり、思考が冴える
MeditateというiPhoneアプリ 瞑想をした統計が取れる&通知音が良いのでおすすめ!

<参考図書>
科学としての瞑想

【キーワード6】ブランディング


ブランディングとは、自分の生き方を他人に正しく伝える手段
「ただの人」から「特別な人」になる
サラリーマンでもブランディングできる(美崎栄一郎さん、北真也さん)会社員だからできないということはない
嘘、大げさ、売りつけ、しつこいのはNG

ブランディングは自然発生しない。
絶対に仕掛けている人がいる。

【キーワード7】ネット・ブランディング


誰でもすぐに始められてお金もかからない
拡散のスピードが早い
身近な人を応援団に変えられる
次のステップへの足がかりに

◆ツール
ブログ、Facebook、FBページ、ツイッター、Google+、LinkedIn、mixi、メルマガ等
ブログを母艦に、各SNSを連携させる

◆ブログのススメ
過去情報が行方不明にならない
特定企業サービスに依存しない(無料ブログは引っ越しできる、自己ドメインは自分のもの)
マネタイズ可能
検索エンジンと親和性が高い
(たとえFacebookに300いいね!がついても検索で引っかからない)

◆何を書くのか?
自分軸に沿ったことを書く ラーメン博士はラーメン、お花好きはガーデニング
趣味、特技、特徴
大作である必要はない
ごく短い文章でいい

◆2つ目、3つ目の軸
自分軸が複数あるとブランド化しやすい
「超早寝早起き」で「元芸能人」の「IT企業部長」→ 飯塚和秀さん

「料理がプロ級」「iPhone大好き」「共働き新婚主婦」→ あさこ食堂(シラサカアサコさん)
出版デビューまで半年もかかってない miilに投稿していたらフォロワー6万人になって編集者の目に留まった

◆ネットツール同士を連結
ブログに記事を書いて、SNSに更新報告
SNSに関連情報や雑談を書く
メルマガにブログへのリンク、ブログでメルマガ発行のお知らせを貼る
ただし、SNSの全投稿自動連携はやめたほうがいい 被ってたらどちらかを解除されるかも

◆ネットからリアルへ
イベントを主宰するとブランド化が進む。イベントを主宰できるほどの人だという評価。イベント主催は面倒だけど、みんながやらないから、差別化できる。
Facebookグループ→座談会 のような
最初は少人数低価格から。最初から利益を求めない。
ブログ・SNS告知による集客。リアルだけでは狭い世界しか呼べないがSNSならば誰でも参加できる。

◆リアルからリアルへ
他人が主宰するイベントに積極的に参加する
アウェイ環境は超大事! 自分をブランド化したい人に。
自分のセミナーだけで人脈作りするとブランディングが止まってしまう。
だから立花さんは有名になった今でも勝間塾に入り続けている

◆リアルからネットへ
他人のイベントで知り合った人とFacebookで繋がる
リアルで知り合った人をネットつながりにする
定期的に参加するイベントが複数あると人脈に厚みが出る
イベントが育っていく

◆メルマガ
メルマガは難易度が高い
読者にしか読んでもらえない、書く時間の割に見てもらえない
メルマガは無料が良い
有料は負担が重すぎる(頻度、質)
ある程度ブランディングがすすんでからメルマガを出すのがいい

【キーワード8】出版


出版は個人によるIPOである(本田直之)
著者仲間に入れてもらえる
セミナー開催、講演会登壇、雑誌取材、テレビ出演など広がる
副業禁止規定が撤廃の流れでサラリーマンにも機会あり

出版にいたる道
企画書を書く→企画書を編集者に渡す→企画会議に通る→原稿を書く→デザイン・レイアウト→ゲラチェック→印刷製本→発売

◆出版に向けて初心者がやるべきこと
マインドセットを書き換える
本を書くには文章を書く体力が要るので、ブログなどで大量に文章を書く訓練をする
何を書くかはいつも考える
編集者と知り合いになる
企画書の書き方を勉強して作ってみる
できれば複数の企画を持つ

◆マインドセットの書き換え
多くの人が「普通」「常識人」であれと教えられて生きてきた
そんな普通の人の本が面白いか? → No
突出したところ、変なところがないと面白くない
目立たないと本は出せない

「常識人」→「変な人」へのマインドセット書き換えをする
立花さんは会社では管理職でお手本であるように求められていたが、独立したら、それでは埋没する!と思った。
唯一無二の内容を提供しなくては

◆持ち込みはお勧めしません!
編集者が上、著者が下という関係ができてしまう
お互いの相性が分からない たまたま出て来た人と相性が良いことは少ない
赤の他人の企画書を面白いとは思いにくい
出版は人脈ビジネスで口コミベースが基本

◆編集者さんとの知り合い方
出版社主催の講演会、セミナー、イベントに参加して名刺交換 けっこうたくさん開催されている 好きなジャンルや好きな作家のイベントに参加しよう
お話して帰って来たらFacebookで友達申請
ブログに書評を書いてご本人にお知らせ
食事会飲み会などで仲良く、複数名の飲み会がいい
いきなり売り込みをせずに、まずは仲良くなることから始めて

◆電子書籍は(現段階では)オススメしません
強者の電子書籍、弱者の電子書籍
市場が圧倒的に小さい 勝間和代でも1万部
誰でも出せる = ブランド価値はない
玉石混交の中に埋もれてしまう
ブレイクする事例がほとんどない、ステップアップにならない
市場規模など今後どうなるかは分からない

◆出版は中期プロジェクト
早く出すことに固執しない
「早く」より「売れる」を目標に
売れない本を出してしまうと致命的ダメージになる
3〜5年かかると腰を据える

<参考図書>

出版はもう夢ではなく身近な物
副業の収入があると会社への依存度が減る
本当に会社をやめたい時、収入ゼロだと思い切った行動が取りにくくなる
今はブランディングは簡単になった

And One More Thing…

自由や幸せの基準は人と比べて得るものではなく
一人ひとりの自分の中にあるもの
ノマドがいいとかフリーがいいとかではなく
自分が一番充実した幸せな生き方をする
それこそが自由であり自律的な生き方

方法論としてブランディングを高めていき、企業への依存度を減らし、行動半径が広がり、自由の裁量が増える。

感想


このセミナーレポが示すとおり(400行以上!)、内容の濃いセミナーでした。
やっぱり立花岳志さんはすごい。
これだけの内容を一気に教えてくれるなんて、本当、素晴らしいです。
どのお話も立花さん自身のご経験に基づいていて、私たちは後からそれをTTPできるのです!

今回のセミナーでは「右脳力」のパートが私には一番興味深かったし、もっと聞きたい内容でした。
私も瞑想を時々していますが、これは特にホワイトカラーの人はやらないともったいないです。
脳のすっきり度が違うので生産性に関わります。
瞑想は脳のデフラグなのです。

懇親会ではまた新しい方とお知り合いになれて、お話できて楽しかったです。
セミナーとセットで用意してくださって、いつもありがたいです。

講師著書

この記事を書いたのは

しゅうまい(@shumai)です。 新しいこと楽しいこと不思議なこと、わくわくすることが大好きです。MacBook Pro 15inchとiPhone 7 Plusの大画面コンビでブログを更新しています。→ 詳しいプロフィール

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